2014年10月18日 13時35分

埼玉、入間の事件・・・。まだ動機わからないんだ。てか、本人言ってたじゃん。「誰でもよかった」って・・・。

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埼玉、入間の事件・・・。まだ動機わからないんだ。てか、本人言ってたじゃん。「誰でもよかった」って・・・。

「真面目で好青年」「信じられない」見えぬ動機…

「真面目で好青年だった」「信じられない」。

入間市豊岡の市道で15日夜、近くに住む大東文化大3年、佐藤静香さん(21)が刃物で刺されて殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された日本文化大2年、沼田雄介容疑者(20)を知る人からは口々に驚きの声が上がった。

警察官を目指し、消防団に入団するなど正義感を持っていた青年は、なぜ凶行に及んだのか。

「警察官になりたい」。

周囲に将来の夢を話していた沼田容疑者は、大学で犯罪心理学を中心に学ぶコースを選択。

今年1月には「(人のために)協力したい」と、入間市を通して自主的に消防団に入団した。

消防団の上司の男性(44)は「自主的に消防団に来るだけでも珍しいのに、きちんと受け答えできる今時珍しい好青年だった」と振り返る。

簡単な作業も熱心に取り組むなど不審な行動はみられず、男性は「本当に彼がやったのか信じられない」と語った。

しかし、「真面目」の印象は特に最近、崩れつつあった。日本文化大によると、昨年9月ごろから講義の欠席が目立つようになり、今年7~8月の試験期間には全く姿を見せなかった。

消防団の会合で無断欠席はなかったが、事件当日の15日午後8時からの会合前には、メールで「風邪をひいたので欠席します」と連絡があったという。

沼田容疑者を知る塗装業の男性(20)によると、沼田容疑者は事件前、「将来のことや家族のことがうまくいっていない」などと漏らしていたという。

また、以前、交際していた女性が忘れられなかったことを告白。

自分が「つきまとい行為」をしたことに悩んでいる様子もあり、執着の強い性格をうかがわせてもいた。

ナイフで数十カ所を刺す凶行の後、自宅で返り血のついた服を着替え、警察署に出頭した沼田容疑者。

調べの中で「殺すのは誰でもよかった」と話す一方で、「(佐藤さんが)コンビニで働いているのを見たことがあった」という趣旨の供述もしている。佐藤さんから県警にストーカー被害の相談はなかったという。

元同級生「なぜ彼女が」

佐藤さんが殺害された現場では17日、花を手向け、手を合わせる人が多く見られた。

高校で佐藤さんと同じクラスだったという狭山市の男性(20)は、「教室で笑顔で話していた佐藤さんを思い出す。

なぜ彼女が殺されたのか全く理解できない」と語った。

近くに住む50代の主婦は「こんな寂しい場所で一人で亡くなったなんて、本当につらすぎる」と涙をにじませた。

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結局、今回の動機はおかしいんだけど・・・無いんだね。

犯人は、「なんとなく」・「誰でもよかった」特に理由もないのに人を刺しちゃったんだよ・・・。

でも、それならなぜ犯行前にナイフ買ったんだろうね・・・。




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