2014年10月09日 07時56分

いやー、水戸は自分好きなんだけどな・・・。

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いやー、水戸は自分好きなんだけどな・・・。
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いやー、水戸は自分好きなんだけどな・・・。

「定着したイメージを打破したい」茨城県魅力度、今年も最下位

民間の調査会社「ブランド総合研究所」(東京都港区)が発表した「地域ブランド調査2014」で、茨城県の魅力度は47都道府県の中で最下位だった。

最下位は、昨年に続き2年連続5度目。

県は、お笑いタレントらを宣伝隊長に起用してキャンペーンを展開、魅力度アップを図ったが効果は上がらなかった。

調査は、47都道府県と1千市区町村について、74項目にわたりインターネットで7月に実施。

20~60代の3万1433人から有効回答を得た。

6日に発表された調査結果によると、各項目を総合した「魅力度」は、都道府県では62・7点の北海道が6年連続で1位を獲得。

全国平均は18・8点だった。

茨城県の魅力度は6・5点と昨年より0・1ポイント下がり、平均を大きく下回った。

また、魅力度に大きく関わる「観光意欲度」も6年連続最下位。「認知度」が31位(昨年29位)、「情報接触度」が昨年と同じ31位だった。

一方、県内出身者の茨城県に対する「愛着度」は41位(同46位)、「自慢度」は42位(同46位)と上昇した。

北関東の魅力度は3県とも下位10位以内で、栃木県が昨年と同じ41位、群馬県は昨年より順位を2つ下げて46位だった。

一方、市区町村別の魅力度では、県内のトップは、つくば市の156位(同192位)。

次いで、水戸市の235位(同230位)、つくばみらい市の253位(同271位)となった。

ブランド総研は茨城県の魅力度が最下位になったことについて、「茨城県はまだ、魅力を認識してもらう途上で、県外の人に『茨城を訪れてみたい』というイメージの形成ができていない」と指摘。

ただ、「県民の愛着度の高いところは、魅力度も高い。茨城県は、県内出身者の愛着度が上がっていることから、今後、魅力度が上がる可能性もあるのではないか」と分析している。

県広報広聴課の藤島忠夫課長は“残念”な結果に「全国級の観光地などがないことが弱み」と分析。その上で、「実際の観光客数や住みよさなどの魅力を反映したものではないので、定着したイメージを打破したい。順位にとらわれるのではなく、一人でも多くの人に茨城の本当の魅力を知り、体感してもらう努力を地道に続けていく」とコメントした。

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そうだね、茨城はどういうところ?って聞かれたら納豆が有名な県!って私は言うかもね。

でも、茨城はいいところだと思うけどなぁ・・・。

空気とかもよさそう。




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